このテーマを設定する
食事を大切にしない人は人生の質を必ず落とす。
pinto:

Albert Hwang’s Business Card (by caseorganic)

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gashetka:

1969 | Ferrari 312 P Berlinetta

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ドイツの社会学者が発表した論文にあったんだけど、
数十カ国を調査した結果なぜか20代後半〜30代後半の年齢層の人間は

「自分達あたりの世代が昔からの伝統や礼儀をぎりぎり受け継いでいる世代だ。
これより下はどうもおかしくなってしまっている」

と考える癖があるらしい。面白いことに国が違っても民族が違っても
共通してそういう風に感じて発言するんだってさ。

もちろん、今現在だけの話というわけじゃなくて数十年前から繰り返し
「自分たちがぎりぎり礼儀を受け継いでいて〜」と言ってて
その次に20代後半〜30代後半になった世代も同じように
「自分たちがぎりぎり礼儀を受け継いでいて〜」と繰り返す、と。

社会に出て数年経って、周りを見る目が付いてきた頃に感じる
人類共通の感覚なのかもしれないね。

「感情をコントロールする」と言った場合、日本人の多くは「辛くても我慢して、自分のやりたいことを諦める」ことをイメージするようだ。それは実は間違っている。本当の感情コントロールとは、「一時の感情に流されず、自分が本当にやりたいことは何だったかを思い出す」ことだ
おもしろいのは、男女共学にすると女子のほうが成績がよく (25歳くらいまで続く)、男女別学にすると男子のほうが成績がよくなる、という傾向は、どの文化でも見られる特徴なようである。

一ヶ月の食費

5万 食いすぎ飲みすぎ
4万 お菓子食べすぎ
3万 普通の人
2万 節約家
1万 自炊の達人
0.5万 狩人

もっと絶望しろよ。そんな浅いところで馴れ合ったり傷つけ合って、それで絶望したつもりか。君が孤独になりたいというのなら、それでいい。ただ、そんな浅瀬で溺れたふりなんて、俺は一生認めないし、そんなことになれば、君を軽蔑する。
― 出典:あられもない祈り, 141ページ より (via opacity56)

大槻ケンヂが、呪いっていうのは、呪う相手に、

「お前は呪われているぞ」と知らしめ、呪う相手に「自分は呪われている」

と自覚させ、勝手に自滅させることだ、って話してたけど、

ほんとそう思う。